認定teacher制度

embot認定teacherとは

embotはすでに多くの自治体や小学校でご活用いただいており、embotが大切にしている「プログラミングを通じて教科の学びを深められるか」を追求した授業運営をされている先生方も多数いらっしゃいます。 そこで、以下の基準を満たす先生方を「embotのよさを十分に理解して授業を実践してくださる先生」として公式に認定させていただきます。後日お送りする「認定teacher」ロゴを名刺に印刷する等、ご活用ください。また、「認定teacher」のみなさまにつきましては、今後も授業運営のご支援、教材研究のための新製品提供等をさせていただければと考えています。
みなさまのご応募、心よりお待ちしております。

※ご応募にあたって
まずは以下の「ご応募はこちら」からご連絡ください(「お問い合わせの種類」から「認定teacherへの応募」をお選びください)。後ほど個別に、ご提出いただく実践事例の必須要件等をご連絡させていただきます。

応募要項

  1. embotを活用した授業を実施すること(対象となる学年や教科に制限はありません)
  2. 授業終了後、必須事項を満たした実践事例をご提出いただくこと(授業の流れがわかる写真3枚程度添付)
  3. 実施された授業の元となった指導案をご提出いただくこと

※添付いただく写真は、embot公式サイトや冊子等に掲載する予定ですので、必ず掲載許諾済みのものをご用意ください。

認定基準

  1. 応募要項をすべて満たしていること
  2. 認定委員会での承認を得ること

認定後

  1. ご提出いただいた「実践事例」および「指導案」をembot公式サイトに掲載させていただきます。
  2. 「embot認定teacher」ロゴをプレゼントさせていただきます。ご自身の名刺やSNS等にご活用ください。
  3. 「embot認定teacher」ピンバッチを1つプレゼントさせていただきます。

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